
WordPressで予期せぬ記事公開を防ぐ2つの方法
WordPressでやってしまいがちなのが編集途中で間違って「公開」ボタンを押して記事を公開してしまうことです。注意していればそういうミスも起きませんが、人間である以上ミスを100%防ぐことはできません。そこでここでは確実に誤った記事公開を未然に防ぐ方法を2つ紹介します。
WordPressでやってしまいがちなのが編集途中で間違って「公開」ボタンを押して記事を公開してしまうことです。注意していればそういうミスも起きませんが、人間である以上ミスを100%防ぐことはできません。そこでここでは確実に誤った記事公開を未然に防ぐ方法を2つ紹介します。
管理バーとはWordPressサイトにログインしているときに管理画面などに表示されるツールバーのことです。ただこの管理バーは管理画面だけでなくサイトを見た時にも表示されてしまいます。サイトのデザインが正しく確認できないので、ここではログインしている全てのユーザーに対して一括でサイト表示時に管理バーを非表示にする方法を解説します。
リンクのクリック率やコンバージョン率を高めるのに効果的なのがリンクをボタンにすることです。ただリンクを設置するより目立つボタン形式にしてホバーやクリックすると動きがあるようなボタンを作ると読者に興味を持ってもらいやすくなります。そこでここでは思わずクリックしたくなるようなリンクボタンデザインをいくつか紹介します。コピペして好きなように使ってください。
オシャレなサイトだと画像内にテキストが表示されていたり、画像中にフォームが埋め込まれていたりします。このように画像内や中央に要素を埋め込むデザインは"CSSだけ"で実現できるので、具体例や応用例を交えてそのようなデザインを作る方法を解説します。
要素の中央寄せというのは様々な方法があり、ブロック要素とインライン要素では中央寄せのやり方も異なります。上下左右の中央寄せはWebデザインに欠かせないテクニックですがやり方を知っていないと悩むことになり無駄な時間を過ごすことになります。ここではそういう悩みを解決する要素の中央寄せの手法について解説します。
ただリンクなどを設置するよりも形状を立体的なボタンにすると読者の目を引くのでクリック率や成約率が上がることがあります。そのようなボタンをCSSで作るには要素にbox-shadowプロパティを指定すれば作成できます。それだけでもフラットな立体ボタンが作れますが、ここではさらにリアリティのあるグラデーションのかかった立体的なボタンを作る方法を解説します。
カスタムCSSやjavascriptをWordPressサイトで組み込みたい場合、「Simple Custom CSS and JS」というプラグインが使いやすくておすすめです。ここではこのプラグインの導入・使い方からWordPressでカスタムCSS・JSを扱うときの注意点まで解説します。
Adsense広告をサイトで表示する場合、Cookieを使って広告を表示していることなどを明記したプライバシーポリシーを記述する必要があります。このポリシーは任意ではなく必須なので必ず書かなくてはなりません。ここではWordPressサイトでプライバシーポリシーページを作成し、全ページでポリシーページへのリンクを表示する方法について解説します。
WordPressを使っていて「デフォルトのフォントが読みにくいな」「お洒落なフォントにしたい」という人向けにフォントを変更する方法をまとめました。プラグインを使うので数分くらいでできます。
WordPressプラグイン「Contact Form 7」にはただ問い合わせフォームを作ってメールを送信するだけでなく、問い合わせフォームから送信されたメールに自動返信する機能もあります。返信メールには相手の名前や送られてきたメッセージも指定できるので相手にメールの控えやちょっとしたメッセージを送るのに便利です。ここではそのような自動返信を行う方法について解説します。